介護福祉士とケアマネ試験 一発合格独学勉強方法

介護福祉士とケアマネ試験は、1年に1回。そのチャンスを逃さないために独学で一発合格した私(oyakodako)が「試験合格のための勉強方法」をお伝えします。

介護福祉士試験 認知症の理解

介護福祉士試験-『認知症の理解』の過去問全掲載-(第31回~第29回)

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この記事を読むと分かること

  • 介護福祉士試験-『認知症の理解』の3年間の過去問が分かる
  • 介護福祉士試験-『認知症の理解』の3年間の過去問の正答が分かる
  • 介護福祉士試験-『認知症の理解』の頻出問題と勉強方法が分かる
  • 試験センターよりPDFをダウンロードしたものです。
    PDF上にマウスを置き、ページを移動することで全ページを見ることができます。

    2018(平成30)年(第31回)

    k_pm_02_31


    問題77 介護老人保健施設に入所した認知症高齢者が、夜中に荷物を持って部屋から出てきて、介護福祉職に、「出口はどこか」と聞いてきた。介護福祉職の対応に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 「今日はここにお泊りになることになっています」と伝える。
    2 「もうすぐご家族が迎えに来るので、お部屋で待っていましょう」と居室に誘う。
    3 「トイレですよね」と手を取って案内する。
    4 「どちらに行きたいのですか」と声をかけて並んで歩く。
    5 「部屋に戻って寝ましょう」と荷物を持って腕を取る。

    解答:4

    問題78 図は、2016年(平成28年)「国民生活基礎調査」(厚生労働省)を基に、介護保険制度における要介護者と要支援者の介護が必要となった主な原因の構成割合を作図したものである。

    AからEには、
    ・「関節疾患「」oint disease)」
    ・「高齢による衰弱」
    ・「骨折(fracture)・転倒」
    ・「認知症(dementia) 」
    ・「脳血管疾患(cerebro vascular disease) (脳卒中(stroke))」
    のいずれかが該当する。「認知症(dementia)」に該当するものとして、正しいものを1つ選びなさい。

    1 A
    2 B
    3 C
    4 D
    5 E

    解答:3

    問題79 認知症(dementia)の人を支援する施策に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

    1 認知症サポーターは、認知症(dementia)に対する正しい知識と理解を持ち、認知症(dementia)の人を支援する。
    2 介護保険制度では、認知症対応型共同生活介護(グループホーム)は、居宅サービスに位置づけられている。
    3 認知症(dementia)と診断された39歳の人は、介護保険制度を利用できる。
    4 介護保険制度では、認知症対応型通所介護は施設サービスに位置づけられている。
    5 成年後見制度では、地域包括支援センターの社会福祉士が補助人、保佐人、成年後見人を選定する。

    解答:1

    問題80 加齢による物忘れと比べたときの、認知症(dementia)による物忘れの特徴として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 見当識障害はない。
    2 物忘れの自覚はない。
    3 物忘れが進行しない。
    4 日常生活に明らかな支障はない。
    5 体験の一部分だけを思い出せない。

    解答:2

    問題81 認知機能障害に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

    1 記憶障害では、初期から手続き記憶が障害される。
    2 見当識障害では、人物の認識は障害されない。
    3 失行では、洋服をうまく着られなくなる。
    4 失認は、視覚や聴覚の障害が原因である。
    5 実行機能の障害では、A D L (Activities of Daily Living : 日常生活動作)は障害されない。

    解答:3

    問題82 軽度認知障害(mild cognitive impairment)に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 記憶力の低下の訴えがある。
    2 日常生活に支障がある。
    3 認知症(dementia)の一種である。
    4 C D R (Clinical Dementia Rating)のスコアが2である。
    5 全般的な認知機能が低下している。

    解答:1

    問題83 抗認知症薬に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

    1 貼付剤はない。
    2 非薬物療法との併用はしない。
    3 段階的に投与量を減量していく。
    4 副作用として悪心や下痢が生じることがある。
    5 A D L (Activities of Daily Living : 日常生活動作)が改善することはない。

    解答:4

     

    問題84 認知症(dementia)の原因となる疾患と、特徴的な行動・心理症状(BPSD)の組合せとして、適切なものを1つ選びなさい。

    1 アルツハイマー型認知症(dementia of the Alzheimer’s type)一幻視
    2 血管性認知症(vascular dementia)→抑うつ
    3 レビー小体型認知症(dementia with Lewy bodies)→人格変化
    4 前頭側頭型認知症(frontotemporal dementia)→もの盗られ妄想
    5 クロイツフェルト・ヤコブ病(Creutzfeldt-Jakob disease)→徘徊

    解答:2

    問題85 重度の認知症高齢者の胃ろう栄養法に関する支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 主治医が導入するかしないかを決定する。
    2 家族が導入するかしないかを決定する。
    3 本人の意向や価値観の把握に努め、本人にとっての最善を関係者で判断する。
    4 成年後見人がいる場合、成年後見人が導入するかしないかを決定する。
    5 看取り期には、介護福祉職の判断で胃ろう栄養法を中止する。

    解答:3

    問題86 認知症(dementia)の母親を献身的に介護している息子が、母親に怒鳴られてたたきそうになった。それを見ていた介護福祉職の息子への対応に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 「孝行息子のあなたが手を上げるなんて…」と注意する。
    2 「行政に通報します」と告げる。
    3 「認知症(dementia)だから怒鳴るのは仕方がない」と慰める。
    4 「地域にある認知症(dementia)の人と家族の会を紹介します」と伝える。
    5 「懸命に介護をして疲れていませんか」と話を聴く。

    解答:5

    2017(平成29)年(第30回)

    k_pm_02_30


    問題77 認知症(dementia)の人への基本的な関わりとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 いすから立ち上がろうとする人に、「座っていてください」と言う。
    2 トイレで排泄はいせつしたいと言う人に、「今のおむつは機能が良いので、おむつの中にしてもすっきりします」と言う。
    3 息子の居場所を心配する人に、「息子さんは会社で働いていますから、安心してください」と言う。
    4 家に帰りたいと言う人に、「施設で楽しく過ごしましょう」と言う。
    5 自分は何もわからなくなってしまったと悲しむ人に、「認知症(dementia)になった人は、皆さん同じです」と言う。

    解答:3

    問題78 初期のアルツハイマー型認知症(dementia of the Alzheimer’s type)における認知機能障害の特徴として、適切なものを1つ選びなさい。

    1 時間に関する見当識障害は認められない。
    2 エピソード記憶が障害される。
    3 手続き記憶が障害される。
    4 記憶障害の進行は急速に進む。
    5 若い頃のことを忘れてしまう。

    解答:2

    問題79 前頭側頭型認知症(frontotemporal dementia)の特徴として、適切なものを1つ選びなさい。

    1 物忘れの自覚
    2 幻視
    3 抑うつ
    4 急速な進行
    5 常同行動

    解答:5

    問題80 Cさん(70歳、女性)は息子(35歳)と二人暮らしをしている。息子の話によると、1年前から時々夜中に、「知らない人が窓のそばに立っている」などと言うことがある。また、ここ3か月で歩くのが遅くなり、歩幅が狭くなった。家事は続けているが、最近探し物が目立ち、料理の作り方がわからないことがある。病院で検査を受けたが、頭部MRIでは脳梗塞(cerebral infarction)や脳出血(cerebral hemorrhage)の指摘はなかった。Cさんの状況から、最も可能性の高いものを1つ選びなさい。

    1 正常圧水頭症(normal pressure hydrocephalus)
    2 レビー小体型認知症(dementia with Lewy bodies)
    3 慢性硬膜下血腫(chronic subdural hematoma)
    4 血管性認知症(vascular dementia)
    5 うつ病(depression)

    解答:2

    問題81 認知機能の評価に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

    1 長谷川式認知症スケールで認知症(dementia)の診断が可能である。
    2 FAST(Functional Assessment Staging)は、血管性認知症(vascular dementia)の重症度判定に用いる。
    3 IADL(Instrumental Activities of Daily Living:手段的日常生活動作)のアセスメント(assessment)は、軽度の認知症(dementia)において有用である。
    4 MMSE(Mini-Mental State Examination)は、日常生活の行動観察から知能を評価する検査である。
    5 言語機能が障害されると、認知症(dementia)の重症度評価はできなくなる。

    解答:3

    問題82 血管性認知症(vascular dementia)の危険因子として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 認知症(dementia)の家族歴
    2 甲状腺機能低下症(hypothyroidism)
    3 頭部外傷の既往
    4 メタボリックシンドローム(metabolic syndrome)
    5 ダウン症候群(Down’s syndrome)

    解答:4

    問題83 認知症(dementia)の人への日常生活上の支援に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 次に何をすればよいか判断できない人には、ヒントを伝えて一人で考えてもらう。
    2 通所介護(デイサービス)を利用する曜日がわからない人には、施設への入所を勧める。
    3 自分が今どこにいるのかわからない人には、そのたびに場所を伝える。
    4 着衣失行のある人には、着脱のたびに介護福祉職が代わりに行う。
    5 数分前の出来事を思い出せない人には、昔の思い出を聞かないようにする。

    解答:3

    問題84 在職中に若年性認知症(dementia with early onset)になった人の家族に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 子ども世代に与える心理的な影響が大きい。
    2 子どもが若年性認知症(dementia with early onset)になる可能性が高い。
    3 身体的機能に問題が認められないので、家族の介護負担は少ない。
    4 家族の気づきによって早期発見されることが多い。
    5 本人への病名の告知は家族が行う。

    解答:1

    問題85 Dさん(75歳、男性)は、介護福祉職のEさんの近所に3年前に引っ越してきた。Dさんは引っ越してきた時から一人暮らしである。最近、Dさんは、「米が盗まれてしまって、夕飯が作れなくて困っている。米を貸してほしい」と、夕方、Eさんの家をたびたび訪ねるようになった。Dさんの家族は海外赴任中の息子家族だけだと、以前Dさんから話を聞いたことがある。Eさんは息子と一度も会ったことはない。EさんがDさんについて相談する機関として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 福祉事務所
    2 地域活動支援センター
    3 居宅介護支援事業所
    4 認知症疾患医療センター
    5 地域包括支援センター

    解答:5

    問題86 認知症(dementia)の利用者F・さんは、施設外へ出て行って一人で帰れないことを繰り返している。Fさんへの予防的対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 Fさんが出て行こうとするたびに、制止する。
    2 Fさんの視線の高さに合わせて、出入口に「通行止め」と書いた札を貼る。
    3 Fさんに「ここがあなたの家です」と、繰り返し説明する。
    4 Fさんと一緒にスタッフも出かけて、戻るように指示する。
    5 Fさんの日常の様子を観察した上で、出て行く理由や目的を検討する。

    解答:5

    2016(平成28)年(第29回)

    k_pm_02_29

    問題77 介護保険法における認知症対応型共同生活介護(グループホーム)に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

    1 地域住民と関わる機会は少ない。
    2 家庭的な雰囲気によって、症状の安定が図られる。
    3 1ユニットの入所者は10名までである。
    4 機能訓練は行わない。
    5 施設が決めた一律の日課によって、生活の維持が図られる。

    解答:2

    問題78 失行に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

    1 四肢が麻痺(まひ)した状態である。
    2 目的に沿った動作ができない状態である。
    3 言葉を理解できない状態である。
    4 気力や自発性が低下した状態である。
    5 目の前のもんが何であるかを、認識できない状態である。

    解答:2

    問題79 うつ病に伴って認められる仮性認知症(pseudodementia)の特徴として、適切なものを1つ選びなさい。

    1 朝方に比べて夕方に悪くなることが多い。
    2 本人が病識に乏しいことが多い。
    3 記憶障害に比べて判断障害を認めることが多い。
    4 症状が急速に進行することが多い。
    5 食欲は保たれていることが多い。

    解答:4

    問題80 軽度のアルツハイマー型認知症に認められる症状や日常生活上の障害として、最も可能性の高いものを1つ選びなさい。

    1 小刻み歩行
    2 嚥下障害(えんげしょうがい)
    3 尿失禁
    4 炊事の自立困難
    5 入浴の自立困難

    解答:4

    問題81 血管性認知症の症状や特徴に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 男性と比較して女性に多く認められる。
    2 ゆっくりと少しずつ進行する。
    3 人格変化を認めることが多い。
    4 初期にめまいを自覚することがある。
    5 85歳以上で多く認められる。

    解答:4

    問題82 若年性認知症に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 前期高齢者が発症する認知症である。
    2 後期高齢者の認知症と比べて進行は穏やかである。
    3 家族の心理的負担は少ない。
    4 若年性認知症に特化した社会的支援が充実している。
    5 若年性アルツハイマー認知症では神経症状を認めることが多い。

    解答:5

    問題83 アルツハイマー型認知症の薬物療法に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 病気の進行を完全に止めることができる。
    2 軽度のアルツハイマー型認知症に対して有効ではない。
    3 行動・心理的症状(BPSD)に対して効果が認められていない。
    4 病期によって投与量が変わることはない。
    5 副作用として、パーキンソン症候群が現れることがある。

    解答:5

    問題84 Cさん(80歳、女性)は、軽度のアルツハイマー型認知症と診断され、訪問介護(ホームヘルパーサービス)を受けて自宅で一人暮らしをしている。几帳面(きちょうめん)な性格で、大切なものはタンスの中にしまっている。最近物忘れが多くなってきた。ある日、訪問介護員(ホームヘルパー)が訪れると、Cさんが「泥棒に通帳を盗まれた」と興奮して訴えてきた。部屋はきれいな状態であった。訪問介護員(ホームヘルパー)のCさんへの対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 保管場所を忘れたのだろうと伝える。
    2 気分を変えるために話題を変える。
    3 一緒に通帳を探すことを提案する。
    4 認知症が進んできたための症状であることを伝える。
    5 通帳の保管場所を忘れないように保管場所に目印をつけてもらう。

    解答:3

    問題85 認知症の人の支援者の役割りに関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 民生委員は、担当地区の認知症の人に関わる情報を収集して、専門的支援機関につなげる。
    2 認知症の人の主治医を、認知症に関わる地域医療体制を構築する上での中核にする。
    3 認知症看護認定看護師は、認知症の種類と病期を特定して、必要な薬剤を処方する。
    4 認知症サポート医が、認知症サポーター養成講座の講師を務めることとされている。
    5 介護支援専門員(ケアマネジャー)は、担当する認知症の人の要介護認定を行う。

    解答:1

    問題86 認知症の妻を介護している夫から、「死別した妻の父親と間違えられてつらい」と相談された時の介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

    1 妻が間違えないようになることは難しいと説明して、諦めるように伝える。(過去に類似問題あり)
    2 間違いを訂正すればするほど、妻の反発や興奮を引き起こすことを説明する。
    3 認知症の人によくみられることで、他の家族も同じ思いであることを伝える。
    4 間違えられるつらさをよく聴いて、誤認を否定せず、いつもどおりの態度で接するように勧める。
    5 夫がうつ病であることの可能性を説明して、夫自身の精神科の受診を勧める。

    解答:4

    合格基準と正答

    2018(平成30)年(第31回)

    31

    2017(平成29)年(第30回)

    30

    2016(平成28)年(第29回)

    29

    -介護福祉士試験 認知症の理解

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