ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成28年問題14」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成28年問題14 認定

要介護認定、要支援認定の有効期間について正しいものはどれか。3つ選べ。

1 区分変更申請の場合は、6月間が原則である。

2 区分変更申請の場合は、24月間の設定が可能である。

3 新規申請の場合は、24月間の設定が可能である。

4 新規申請の場合は、12月間の設定が可能である。

5 新規申請の場合は、3月間の設定が可能である。

正解は1、4、5

要介護認定・要支援認定の手続き

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成29年問題14」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成29年問題14 審査請求

介護保険審査会への審査請求が認められるものとして正しいものはどれか。2つ選べ。

1 要介護認定又は要支援認定に関する処分

2 二親等以内の扶養義務者への資産調達に関する処分

3 成年後見制度に係る市町村長申立て

4 生活保護受給者に係る市町村長申立て

5 介護保険料に関する処分

正解は1と5

「審査請求」が出題された問題


カウントダウンタイマー

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成27年問題13」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成27年問題13 利用者負担

介護保険制度の利用者負担について正しいものはどれか。2つ選べ。

1 介護給付は,1割負担である。

2 高額介護サービス費は,世帯単位で算定する。

3 短期入所系サービスの滞在費は,1割負担である。

4 食費は,社会福祉法人による利用者負担額軽減制度の対象となる。

5 地域支援事業の第1号訪問事業については,利用料を請求できない。

正解は2と4

利用者負担


カウントダウンタイマー

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成28年問題13」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成28年問題13 指定地域密着型サービス事業者

指定地域密着型サービス事業者について正しいものはどれか。3つ選べ。

1 認知症対応型共同生活介護計画は、介護支援専門員でなくても作成できる。

2 小規模多機能型居宅介護の管理者は、介護の職務に従事してはならない。

3 公募指定をするときは、市町村の条例で定める基準に従って選考する。

4 事業の設備及び運営に関する基準は、市町村の条例で定める。

5 認知症対応型通所介護事業者には、定期的な避難訓練が義務付けられている。

正解は1、4、5

地域密着型サービス及び地域密着型介護予防サービスの種類

夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護・介護予防認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護・介護予防小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護
地域密着型特定施設入居者生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成29年問題13」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成29年問題13 保険料

第1号被保険者のうち,特別の事情があると認められない保険料滞納者への措置として正しいものはどれか。3つ選べ。

1 保険給付の支払い方法の変更

2 訪問看護等医療系サービスの医療保険制度への移行

3 保険給付の額の減額

4 保険給付の全部又は一部の支払いの一時停止

5 区分支給限度基準額の減額

正解は1、3、4

保険料の算定と徴収


カウントダウンタイマー

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成27年問題12」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成27年問題12 保険給付通則

介護保険給付が優先するものについて正しいものはどれか。2つ選べ。

1 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律による自立支援給付

2 証人等の被害についての給付に関する法律による介護給付

3 健康保険法による療養の給付

4 労働者災害補償保険法による療養補償給付

5 戦傷病者特別援護法による療養の給付

正解は1と3

サービスの概要と介護給付

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成28年問題12」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成28年問題12 被保険者

介護保険の被保険者について正しいものはどれか。3つ選べ。

1 65歳未満の生活保護受給者は、医療保険加入者であっても資格がない。

2 65歳以上の生活保護受給者は、住所がなくても第1号被保険者となる。

3 65歳以上の生活保護受給者は、医療保険加入者であっても第1号被保険者となる。

4 年齢到達による資格取得時期は、誕生日の前日となる。

5 児童福祉法上の医療型障害児入所施設の入所者は、被保険者とならない。

正解は3、4、5

被保険者とは?

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成29年問題12」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成29年問題12 市町村介護保険事業計画

介護保険法上,市町村介護保険事業計画に定める事項として正しいものはどれか。2つ選べ。

1 地域支援事業の量の見込み

2 介護保険施設相互間の連携の確保に関する事業

3 介護専用型特定施設入居者生活介護の必要利用定員総数

4 混合型特定施設入居者生活介護の必要利用定員総数

5 認知症対応型共同生活介護の必要利用定員総数

正解は1と5

介護保険事業計画


カウントダウンタイマー

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成27年問題11」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成27年問題11 市町村の事務

介護保険に関する市町村の事務として正しいものはどれか。3つ選べ。

1 保険事業勘定及び介護サービス事業勘定の管理

2 指定情報公表センターの指定

3 財政安定化基金拠出金の納付

4 保険料滞納者に対する保険給付の支払の一時差止

5 医療保険者からの介護給付費・地域支援事業支援納付金の徴収

正解は1、3、4

市町村の事務とは?


カウントダウンタイマー

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「平成28年問題11」

ケアマネ試験対策2018(平成30)年度 過去問セミナー「介護支援分野」

平成28年問題11 地域ケア会議

地域ケア会議の機能として正しいものはどれか。3つ選べ。

1 個別課題の解決

2 措置入所の判定

3 地域課題の発見

4 成年後見の申立て

5 政策の形成

正解は1と3と5

地域包括ケアと地域包括支援センター

PAGE TOP